2022-04

日々思うこと

GIVEの人が実は最強のTEKARである

GIVEの人が実は最強のTAKERなのかもしれない。長年夫についての深刻な悩みを抱えてきた私が、改めて夫婦の関係性について考えてみました。GIVERである人はどんなに苦難であってもそれを糧に成長できるのですから、ある意味最強のTAKERとも言えるのではないでしょうか。楽な道を選択できない私は、最強のTAKERなのかもしれません。
ためこみ症

この春、次男の自立と私の心の健康について

夫のためこみ症について一番の理解者である次男が、ついに我が家から巣立っていきました。相変わらず溜め込んだモノで溢れる我が家で春を迎えた矢先、職場の人に秘密にしていた家の場所がバレてしまう出来事があり、私は動揺しました。ため込み症がもたらす影響は大きいのですが、悩みながらも前向きに生きていきたいと考えています。
ためこみ症

個性が強すぎる「ため込み症の夫」との暮らし

我が家の中で強烈な存在感を放っているため込み症の夫に圧倒される日々。外の世界を遮断しているような夫の過ごす部屋は、まるで時間の流れさえ止まっているかのようです。我が子にさえ関心のない夫と日々共に暮らす私は、知らぬ間に自分が良くない方向に変わっていないだろうかと恐れを抱いています。