息子の高校不登校から大学卒業までの経緯をまとめています。それまで優等生だった彼にどんな変化があったのか。そして母である私に、何が足りず、何が行き過ぎていたのか。悩む日々が続きました、不登校の子を持つ親として感じた不安や子どもとの向き合い方を考えています。
不登校 やりたい事をやった結果|雪だるま式の自信のつけ方
やりたい事をやりなさいと不登校だった高校時代に精神科の先生から言い渡された息子。やりたい事を着々とやり続けた息子にどんな変化があったでしょうか。雪だるま式、自信の付け方。
不登校 「やりたい事をやりなさい」不登校の息子への医師の言葉
学校に行きたくない…登校拒否する息子に、ある心療内科の先生は「やりたい事があることが一番。学校なんか行かなくてよろしい。」という言葉をくれました。やりたい事に一生懸命取り組む事で自分を取り戻した息子は、自ら希望に向かって生きています。「やりたい事」は人生の道標だと、母である私も気付かされた貴重な経験です。
不登校 不登校だった息子の高校中退から大学卒業まで
高校不登校から大学卒業まで。息子の高校中退からの大学受験、進学、卒業までを振り返りました。無理にでも高校に通わせる事が息子のためと必死だった私は、ある日暗い顔の息子をみて「このままではいけない。」と悟りました。不登校からの転校、大学進学までの日々は貴重な経験となりました。